Sunday, April 23, 2017

根津神社





今日はツツジを見に来ました。

Sunday, April 16, 2017

終着駅シリーズ301:津軽五所川原(’12年11月11日撮影)

Tsugarugoshogawara station
 津軽鉄道の始発駅の津軽五所川原です。
 ’30年07月15日に当駅と金木間が開業して始発駅となります。開業時は国鉄との供用駅舎であったようです。
 写真には津軽鉄道の駅舎と左隣の同鉄道の本社ビルが写っています。この写真の右隣の少し離れたところにはJR東日本の大きな駅舎があります。また後ろには弘南バスのバスターミナルの建物があります。
 かつての鉄道敷設法では、津軽鉄道の津軽中里から三厩経由で青森まで至る路線が計画されていた(現在の津軽線にあたる)。実現していたら現在はどうなっていたのか?と考えるとちょっと楽しいですね。
 そして五所川原といえばなんと言っても、”りんご”です。ここ五所川原には果肉まで赤いりんごがあるようです。その名も御所川原で生産量はとても少なく、主に加工用なのだとか。写真が見たい人はググってね(ここでわらう)。

Saturday, April 15, 2017

ぬかった

今日は個人的なメモ

 しばらくロープウェイの新設はない!と勝手に思い込んでいたら
 今期(’16ー’17年)には2本のゴンドラリフトが新設されていたのですね。
 また行かなくては(ここで笑う)

 2本はいずれもニセコビレッジ内で

 ニセコビレッジエクスプレス(830m) 8人乗り
 アッパービレッジゴンドラ(300m) 8人乗り

 中でもニセコビレッジエクスプレスはゴンドラとリフト(6人乗り)
 の混在だそうで、アライマウンテン以来の快挙?でスカ?

 瑞穂ハイランドのサマーゴンドラもあったか(’16年は運転されなかったけど)  

Tuesday, April 11, 2017

終着駅シリーズ300:津軽中里(’12年11月11日撮影)

Tsugarunakazato station
 津軽鉄道の終着駅の津軽中里です。
 当駅は’30年11月13日に開業。以来、今日まで来津軽鉄道の終着駅として営業を続けています。北海道の私鉄(公営を除く、ついでにJRも除く)が全廃となったことで、日本最北の私鉄の終着駅となっています。
 写真にはスーパーストア中里駅前店との看板が写っていますが、このスーパーは’08年に営業休止となっていて、このスペースには交流施設の”駅ナカにぎわい空間”が入って、観光客のおもてなしをしています。
 駅前には中泊町役場がありますが、周辺には見所は少なく中泊町博物館が徒歩数分のところにある程度である。北海道新幹線が開通してからはここから奥津軽いまべつ駅までの路線バスが運転されています。この路線は将来は津軽鉄道によってDMVによる運転計画があるようですが、正直なところ距離がありすぎて果たしてどうなりますか?というところです。

Saturday, April 08, 2017

浅草


まで戻って来ました。
カメラマンがいっぱい湧いています。

栃木


もう気が済んだので、帰ります。
ではまたw

コミュニティ




に乗りました。

新栃木


堪能したので新栃木で降りました。

会津田島行き


に乗りました

浅草


今日は4月に廃止になる、快速に乗ることにしました。
早起きなのでとっても眠いです。

Thursday, April 06, 2017

六義園


今日までの桜のライトアップを見に来ました。

Tuesday, March 28, 2017

峠の釜めし





通りがかりで釜めしを売ってたので、夕食にした。
なぜか?、紙の釜、これは珍しいのかはわからない。でも軽くてとてもいいです。

海鮮タラバ蟹





にした。

ランチトレインで、昼食。

ここ


今日はここに来ました。

Sunday, March 26, 2017

終着駅シリーズ299:富岡(’15年08月29日撮影)

Tomioka station
 JR東日本常磐線の途中駅の富岡です。
 当駅は1898年08月23日に日本鉄道の途中駅として開業しています。1906年11月01日には国有化されます。さらにその後民営化されています。
 ’11年03月11日の東日本大震災、駅は津波により被災。さらに数日後の東電福島第一原子力発電所の事故により、ここは警戒区域となり一切の立ち入りが禁止されていた。’13年03月24日には区域再編により避難指示解除準備区域となり、この(’17年)04月01日にはその解除が予定されている。
 ’15年01月31日には竜田〜原ノ町間で代行バスの運転が開始となったが、この間の途中駅は全て通過扱いとされた、その後’16年02月16日からはここ(富岡)への停車を開始した。そしてこの(’17年)10月には当駅までの運転再開が予定されています。
 写真はこの国道6号線の通行が可能になって、途中駅を全て通過扱いする代行バスが運転されている時期の駅の様子です。津波による爪痕がまだなまなましく残り、そしてプラットホームの屋根は撤去されていて、駅の向こうには除染した放射性物質の大型土のう袋がうず高く積まれていました。

Saturday, March 25, 2017

休憩


⒍回滑走して休憩
さくら餅ソフトです

あだたら高原


今日も練習に来ています。
春シーズンになってリフト券が安くなりました。

Sunday, March 19, 2017

喜多方


さて、今日はここまでで、
あとは帰るだけになりました
ではまた

源来軒


にした

ラーメンミュージアム


喜多方


に来ました

会津若松BT


テレビのバス旅で見た、ターミナル内のカフェで時間待ち中

飯盛山


鶴ヶ城


今日は会津若松に来ています

Saturday, March 18, 2017

今日最後の移動


福島


小高





石巻


仙石東北ラインに乗りました。

石ノ森萬画館


今日はここから

石巻








今日は石巻に来ています。

Wednesday, March 15, 2017

終着駅シリーズ298:米子(’12年05月02日撮影)

Yonago station
 JR西日本の境港線の始発駅の米子です。山陰本線の途中駅でもあります。
 当駅は1902年11月01日に官営鉄道(境港〜米子〜御来屋)の開通時に途中駅として開業しています。1909年には路線名称(境港線)が制定されこの路線の始発駅となります。そして現在は伯備線も乗り入れる地域の一大ターミナル駅に成長しています。
 境港線はこの地を出身地とする水木しげるの代表作であるゲゲゲの鬼太郎。この登場人物を駅名に併用する観光客誘致を行なっている。この米子駅はその一環によりねずみ男駅の通称を有している。
 また駅前のだんだん広場には蒸気機関車モチーフのモニュメントがあり、これは”山陰地方の鉄道発祥の地の交通拠点としてのイメージ”と、 ”21世紀の国際都市を目指した町づくりの姿”を蒸気機関車の姿に重ね合わせて造形化しされたものであるとのことで’95年に建立しています。

Sunday, March 12, 2017

終着駅シリーズ297:大田市(’12年05月01日撮影)

Ohda station
 JR西日本の山陰本線の途中駅の大田市です。
 当駅は1915年07月11日に旧国鉄は山陰本線の小田駅からの延伸によって終着駅として開業します。そしてさらに路線は延伸され終着駅の任から解放されます。
 現在ではすべての電車がこの駅に停車する大きな駅となっていて、さならがら旅人の終着駅と言うことでしょうか。’07年10月06日にはこの駅から直通バスで行くことができる石見銀山が世界遺産として指定され、多くの観光客で賑わっています。

Saturday, March 11, 2017

あだたら高原

今日はあだたら高原にボード練習に来ています。なかなかボードは上手くなりません。


不思議な牛乳の自販機があったので報告しておきます。○○牛乳…。


ちなみに中身は別の牛乳会社のものでした。

このあと温泉に行ったら同じ自販機がやはりありました、意外とあるのかなこの自販機。

Thursday, March 02, 2017

会津高原尾瀬口





長い旅行も今日でおしまい。
またしたいなスキー

Wednesday, March 01, 2017