Sunday, November 30, 2008

今日のエスカレータ

今日もおしまい

長野新幹線にて

須坂に5000系

を見にきました

移動中

ゆめぞら号で移動中

車内を暗くしてくれるので前がよく見えます

大白川

名前の通りの雪景色

本名

今日はここからスタート

旅館はいい温泉でした

Saturday, November 29, 2008

ただみ線

で今日はおしまい(^_^)/~~

磐梯山〜(^-^)/

今年はスキーもたくさん滑りた〜ぃ

船引

ん〜
10年以上前はすごい路線だったんでしょうね

まだ一応物凄く狭い道もあってたのしか?

船引行きに乗ります

福島で時間調整中

キハ52w

移動中

武器?

かっこわらい

Sunday, November 23, 2008

Route No.19, Yokohama-CTB


Route No.19, Yokohama-CTB
Originally uploaded by h3f3f
 横浜市営バス19系統です。10番台の最後の系統です、しばらく続いた鶴見区内の系統もここで一旦区切りがつきます。
 現在の19系統は鶴見駅から国道15号線を明神前まで走り、そこで大黒ふ頭方面へ左折さらに2つ先の新興駅前で右折して、この系統オリジナルの区間に入ります。大黒町通り、宝町とこまめに工場地帯の通勤客を拾って、守屋町で再び右折して国道15号線と京急、JR東海道線をこ線橋で一気に越えて一旦新子安駅西口を経由し、ふたたびこ線橋を越えて写真の新子安駅で終点となる系統です。
 また新子安駅からは今のルートを通って、明神前から国道15号を鶴見駅と反対方向へ曲がって生麦へ行く入庫系統もあります。さらに平日の朝夕のラッシュ時にはその生麦と新子安駅間を国道15号を使って直通する新子安駅循環線として運転される便があります。その巡回ルートには特徴があり、朝のラッシュ時には”新子安駅→守屋町→宝町→新興駅前→明神前→生麦→末広橋→新子安駅西口→新子安駅”という順番の一方循環で、夕方には全く逆周りの一方循環となり”新子安駅→生麦→明神前→新興駅前→宝町→守屋町→新子安駅西口→新子安駅”となります。因みに朝ラッシュ時の方向幕は”宝町 新子安駅循環”、夕方は”生麦 新子安駅循環”となります。
 この系統も’07年03月の路線改変の対象となり、鶴見駅と明神前を経由し新興駅までを廃止(勿論循環線も廃止)して、17系統で廃止となる大黒埠頭方面の路線をここでつないで新子安駅発宝町経由大黒埠頭循環線となる路線改変が発表されましたが、住民説明会で総スカンをくらった為、その計画は頓挫し、19系統としては大きな改変もなく若干のダイヤ見直しで現在に至っています。しかし利用状況が思わしくなければ廃止されることが明言されています。
 余談ですが、新子安駅西口から19系統に乗車すると、こ線橋を渡った新子安駅のバス停で終点ですと、必ず降ろされます。というのも逆方向の路線は新子安駅西口には立ち寄らない(というか道路の構造上寄れない)為、このような現象が起きます。なんか変ですね。

19:鶴見駅前~明神前・宝町通~新子安駅前
   生麦~明神前・宝町通~新子安駅前
   新子安駅前~生麦・明神前・宝町通~新子安駅前
(担当:鶴見営業所)

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Tuesday, November 18, 2008

Monday, November 17, 2008

Route No.18,Yokohama-CTB


Route No.18,Yokohama-CTB
Originally uploaded by h3f3f
 横浜市営バス18系統です。鶴見地区の狭隘路線No.1?の路線です。車両は殆どの便でこの写真のような小型のバスが使われますが、一部で中型の車両が入る事があるようです。小型でも狭い道なんですが大丈夫なんでしょうか?w
 現在の18系統は生麦から鶴見駅を通って鶴見区役所前まで国道15号線を素直に走ります。鶴見区役所で国道15号線を左に曲がって分かれたところからが本番の狭隘路の始まりです。尻手駅付近で一度広い道に出ますが、再び狭隘路を通って終点矢向駅へ至る路線で、その路線の殆どが狭隘路となっています。尻手や矢向というと南武線の駅なので川崎市のイメージが強いですが、南武線の中でこの2駅だけが横浜市内にあります。路線は川崎市に出ないように出ないように走ります。
 この18系統も’07年03月の路線改変では合理化と廃止の対象となり、それまであった路線中に枝線として江ヶ崎を回る系統をこの時廃止しています。そして引き続き利用状況が思わしくなければ廃止されることが明言されています。
 その江ヶ崎への路線の廃止で戦後すぐの設定当初の形に戻って現在に至る大きな変化のない路線です(かつては明神前付近にあった旧鶴見営業所が担当だったようですから、若干は変化していますね)この地区の生活路線として住民に定着していると言えるのでしょうか?
 それと’07年03月までは多数あった鶴見駅と生麦を結ぶ多数の路線の中でこの系統だけが、素直に国道15号線をまっすぐ生麦まで走ります。この生麦までのルートは、戦前にわずか1年足らずの短命に終わった横浜市電の鶴見線の代替となるルートですが、現在のバス利用はそれほど芳しいものではないようです。
 なお、余談ですが横浜市営バスではかつての市電の代替ルートは100番台の番号がトロリーバスの代替ルートは200番台の番号が充てられています。しかしこれも全部がそうでないところが実に紛らわしいのですが。

18:生麦〜鶴見駅前・尻手駅前〜矢向駅前
(担当:鶴見営業所)

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Saturday, November 15, 2008

今日のエスカレータ

まだまだ修理が進んでいません

それにしても煙草はなんとかしてほしいですねー

市営バス80周年

の広報ステッカーが貼られています

SUICAの残額大丈夫ですか?

深夜バス乗って遊んでます

終点近くなって客がいなくなったところで運転士さんがいいひとで話しこんでしまいました

Thursday, November 13, 2008

Tuesday, November 11, 2008

エスカレータ火災?

毎日利用するエスカレータが、今日は不調?

というかピンクの粉は消火材じゃないですか。なんか焦臭いし

Monday, November 10, 2008

さようなら元134系統専用車(柏葉号)


Route No.20, Yokohama-CTB
Originally uploaded by h3f3f
 本牧営業所の中型車、元134系統専用車は本牧営業所内では柏葉号と呼ばれ親しまれていたようです。その柏葉号ですが’08年10月いっぱいで廃車となりました(その筋では有名なHP、ブルーライン調べ)。
 筆者は奇跡的にもこの10月の平日朝ラッシュ時に、20系統で活躍するその最後の雄姿を撮影することができましたので(というか撮影中はそんなことは知らなかったわけですがw)、ここにその活躍をたたえ惜別ページを設けることとしました。

写真はこちらです。ブラウザの戻るボタンで戻って来て下さい。

Sunday, November 09, 2008

終着駅シリーズ34:日高川(’08年10月26日撮影)


大きな地図で見る

 紀州鉄道のかつての終着駅の日高川駅です。もう既に廃止になって何年でしょうか?西御坊からの廃止区間はまだ紀州鉄道の管理用地として残されています。無断立ち入り禁止などの看板も立てられていますが。沿線住民の生活道路になっていたり、場合によっては畑に化けていたりと、レールが残されているにも拘わらず復活は。。。。西御坊駅を出てすぐの橋にかかる小さい橋梁が撤去されているのはなぜでしょう?老朽化?それとももしかして廃止の原因?
 今回は写真じゃなくて地図を貼ってみました。グーグルのマイマップとかいうサービスです。筆者はこのブログもグーグルですし、回し者みたいになっています。ハイ

追記:地図上のポイントはこれから編集するので増えるかもしれません。たまに見てくださいね

Saturday, November 08, 2008

東静岡駅南口行き

今日は乗りません

最近時間帯が合うのかよく見るバスなんですが
行き先中途半端(^O^)

Tuesday, November 04, 2008

ハローキティ×カモノハシのイコちゃんぬいぐるみ

 JR西日本のIC-ticketのキャラクター、かものはしのいこちゃんは、
 結構グッズが多数だされていて、意外と人気があるようですが、
 今回こんなものが発売されました。 

  ハローキティ×カモノハシのイコちゃんぬいぐるみ

 いやそれ、きもいから。。。

 ちなみに2つのキャラクターの誕生日は同じ11月1日だそうです。

Route No.17, Yokohama-CTB


Route No.17, Yokohama-CTB
Originally uploaded by h3f3f
 横浜市営バス17系統です。横浜市営バスの系統番号は営業案内では数字のみしか案内しませんが、内部的には数字の後にAから順に割り当てられたアルファベット1文字を付けて路線を区別しています。(都営バスにおける甲乙丙などのようなものです)。現在の17系統は度重なる路線改変の影響からか、Vから始まる路線アルファベットが使われています。つまり17V,17W,17X,17Y,17Zの各系統が存在し臨時便の為に普段は使わない17H系統がリザーブされています。
 現在の17系統は鶴見駅から大黒ふ頭のスカイウォーク、流通センターやL8バース、大黒海釣り公園などを経由したりしなかったりして鶴見駅に戻る系統になっています。その回り方は平日、土曜日、休日と時間帯によって変わる複雑なものになっています。例えば写真の系統は17V系統で鶴見駅を出ると国道15号を明神前(京急生麦駅付近)へ行き、そこから急行運転になって南下して一気に大黒ふ頭内に入りますそこからL8バースを回ってスカイウォークを通って鶴見駅へ戻る系統です。この系統は行きませんが大黒税関から先の区間は一般車両の乗り入れ禁止区域となっていて、さらに大黒海釣り公園では駐車場のゲートをくぐり抜けて走ります。また急行運転は平日及び土曜日の朝夕のラッシュ時のみ行われています。
 この17系統’07年03月の路線改変では合理化と廃止の対象となっており、住民説明会で新子安駅発着に変更する案を提示したところ、「どういう需要予測をしたらそうなるのか?」などと問いつめられるなど総スカンを喰らい。現在の鶴見駅を起点とする路線に変更されていますが、利用状況が思わしくなければ廃止されることが明言されています。
 ’07年03月の路線改変前は鶴見駅発生麦行きの系統でした。鶴見駅から大黒ふ頭内のどこかを経由したあと最終的に生麦へ至る不思議な系統でした。しかもこの路線生麦行きを掲示しているにもかかわらず、大黒ふ頭内のどこかで終点ですと言っておろされることがある路線でした。また、この改変で現在の181系統よこはまさとうのふるさと行きの分離と急行運転が実施されました。
 ところでこの17系統の大黒ふ頭内の路線は横浜市の第3セクターであるポートサービス(山下公園で観光遊覧船を運営している会社です)から引き継いだ路線です。こんな事実と大黒ふ頭内は自由に自家用車が走れる範囲が制限されていることから、廃止はむずかしいのかもしれません。
 戦後すぐの設定当初はまだ大黒埠頭の埋め立てはありませんから、その手前の大黒町岸壁(現在のよこはまさとうのふるさと)を経由して(Uターンして)生麦へ行く路線だったようです。どちらかというと現在の181系統の方が近い形ですね。
 ちょっと長くなりましたが、これでも話を端折ったので解りにくいかもしれません。

17:鶴見駅前〜L8バース〜鶴見駅前(急行)
   鶴見駅前〜流通センター〜鶴見駅前(急行)
   鶴見駅前〜L8バース〜流通センター〜スカイウォーク前
                      〜鶴見駅前
   鶴見駅前〜L8バース〜流通センター〜スカイウォーク前
                      〜鶴見駅前(急行)
   鶴見駅前〜流通センター〜スカイウォーク前〜鶴見駅前
(担当:鶴見営業所)

写真はこちらです。ブラウザの戻るボタンで戻って下さい。

Saturday, November 01, 2008

片瀬江ノ島

本日はここまで

湘南モノレール

だそうです

補充券

このあと、この区間ではうれないと切符は回収になりました

グッズ販売中

パスモはまだです

94系統

はまだ走ってますから消さないでください(ToT)

4系統

整理券方式に変更ですね

市営の時代はいにしえに?

途中でフィルムきれた

(ToT)

根岸駅

54系統の変身をチェックしにきました

乗り場案内が分かりやすくなってました