Monday, August 15, 2016

宮古島海中公園

普通の観光でつ

因みに今日が最終日です
いつもながら突然終わるので気にしないでください

Sunday, August 14, 2016

伊良部大橋 牧山展望台

無料の道路橋としては日本一長い

正面が昨日行った前浜

前浜ビーチ

このあと急に夕立に降られました。

佐和田車庫

ここには、元横浜市営バス車がいます。

走ってるところを撮りたかったのですが、思いの外早くバスが来てしまいました

Saturday, August 13, 2016

竜宮城展望台

今日一番のエメラルドグリーン

東平安名岬

丸吉食堂

宮古そばをいただきました。

ここからは、観光ガイド見たくなります。

シギラリフト

に乗りました。

あとはなにをしよう?

今年の夏も

どこかに行こうと思う

Thursday, August 04, 2016

終着駅シリーズ284:宇都宮(’16年07月31日撮影)

 JR東日本は日光線始発駅の宇都宮です。東北本線、東北新幹線の途中駅でもあります。宇都宮線という路線名もありますが、これは愛称名で正式名称ではありません。
 この駅は1885年07月16日に日本鉄道の終着駅として開業します。そして那須方面、日光方面への路線延長がそれぞれ1886年と1890年になされ分岐駅となり、現在の路線形態となります。
 現在は新幹線はこの駅始発の電車はなく、速達系のはやぶさ、はやて、こまちなどは当駅を通過していますが、在来線の電車は東北本線、日光線と烏山線において東北本線のほんの一部の電車を除いて当駅が始発/終着になっています。
 筆者はこの駅には5年ぶりぐらいに降車したのですが、近年の発展には目をみはるものがありますね。この宇都宮駅本来の市街地からは外れに位置していることからか、現在、ライトレールの計画が進められているようです。新しい軌道系の交通機関ができるのか?実に楽しみではあります。

Monday, July 18, 2016

マイナス4℃のコーラ


前から気になっていた、コンビニのコレを試してみた。

やり方が悪いのか?あまり凍らなかった。でも冷たくて美味しい。

Sunday, July 03, 2016

終着駅シリーズ283:手宮(’12年03月25日撮影)

 旧国鉄手宮線の終着駅の手宮です。この駅は北海道で最初に開通した鉄道路線で、ここは1880年11月11日に官営幌内鉄道の駅として開業します。そして時は流れ、’85年11月05日手宮線は廃止となり廃駅となります。歴史的価値があるということで、この駅跡は小樽市総合博物館の施設として保存されています。
 しかしこの博物館、鉄道ミュージアムと言っても決して過言ではないような、展示内容となっています。筆者が行った冬場は屋外展示の一部のエリアは除雪されていなくて立ち入ることができなくなっていました。

Sunday, June 19, 2016

終着駅シリーズ282:小樽(’12年03月25日撮影)

 JR北海道の函館本線の途中駅の小樽です。1903年06月28日に北海道鉄道の蘭島〜当駅の開業として始発駅として設置されています。当時の駅名は小樽中央駅。その後は路線の延長開業とともに駅名を稲穂→高島→中央小樽と変え、1920年に現在の小樽駅となっています。
 そして北海道新幹線の開業時には、ここから函館側の路線が並行在来線として廃止(三セク化?)されることになっています。ところが新幹線の新小樽駅はここから約5km離れた、天狗山の東側山麓に設置されることなり、並行在来線との接続駅でないところから廃止(転換)される初めてのケースとなりそうです。かなり不便ですね?

Sunday, June 12, 2016

終着駅シリーズ281:小高(’15年08年29日撮影)

 JR東日本の常磐線の途中駅の小高です。1898年05月11日に日本鉄道の途中駅として開業します。
 そして月日は流れ東日本大震災。東京電力福島第一原子力発電所の事故というよりむしろ人災の影響によって、避難区域→警戒区域→避難指示解除準備区域となり運転休止になっています。
 その後除染の進展に従い、この’16年07月12日には南相馬は、市内に1世帯ある帰還困難区域(気になるな〜、どこだろ?)を除いて、避難指示解除準備区域の解除を予定しており、それにともない同駅も電車が走り始めることになっている。これで不通区間は竜田〜小高、相馬〜浜吉田に短縮されることになりそうです。

Wednesday, June 08, 2016

終着駅シリーズ280:倶知安(’12年03月24日撮影)

 JR北海道の函館本線の途中駅の倶知安です。1919年11月15日に京極軽便線(のちの胆振線)が開通するとその始発駅となりました。しかしのちにこれは廃止され、また元の途中駅の形態に戻っています。また、将来的には北海道新幹線の停車駅となることが決まっており、その際には高架化そしてJR としての並行在来線の廃止が計画されており、この駅も大きく変わることでしょう。”みんなの熱意で北海道新幹線を加速する。”と駅前には掲げられています。この写真を撮った時には新青森が開業してやっと1年といった時だったので、まだまだ夢の世界だな?と思っていたけど、新函館北斗までの完成で少し現実味を帯びましたね。
 ここはニセコの各スキー場、そしてルスツへの最寄り駅なので、その期待は高まるばかりではないでしょうか?

Sunday, May 29, 2016

今日?のざぶとん(英国のデイリー・テレグラフ紙)

 海外で的外れな発言をする安倍首相に対して、イギリス地元紙の言葉。

 Mr Abe has launched a three-pronged attack consisting of “three arrows”: one arrow for monetary policy, one for government spending, and another for reforms of the economy. But his arrows appear to have landed wide of the mark.

 日本の安倍首相は、経済政策で3本の矢を放ったが、いずれの矢も的外れだった。


 まさに、拍手喝采ですね〜。

Monday, May 23, 2016

終着駅シリーズ56:新千歳空港(’12年03月24日撮影)

 千歳線の終着駅の新千歳空港駅です。といった説明はもう必要ないですよね?
 北海道を旅行する、自動車利用以外のほとんどの人が利用する駅ですね。しかも空港内にある、この列車案内表示を見ると「北海道に来たな〜」と実感するところではないでしょうか。

Sunday, May 15, 2016

終着駅シリーズ279:脇方(’12年03月24日撮影)

 旧国鉄の既に廃止となった胆振線の脇方支線の終着駅の脇方です。
 この駅は1919年07月15日に京極軽便線全通とともに開業し終着駅となります。そして時は流れ、’70年11月01日にはこの脇方支線が廃止となっています。
 駅跡は最終処分場として利用されています。筆者はこの標示を最初に見た時に、その雰囲気(あたりには誰もいないし)から、ん?核廃棄物かやばいぞと思ってしまったが、よく見ると一般廃棄物最終処分場と書いてありました、ちょっと安心。それと道道784号黒橋京極線の起点となっています。それにしても旧国鉄の廃止になった終着駅は多数あれど、廃棄物の最終処分場として利用されているのはここだけではないでしょうか?

Friday, May 06, 2016

終着駅シリーズ278:京極(’12年03月24日撮影)

 旧国鉄の既に廃止となった胆振線の途中駅の京極です。ここから脇方方面への支線が分岐していました。
 この駅は1919年11月15日に国鉄の京極軽便線の倶知安〜京極間の開通により開設され終着駅となります。その後1920年07月15日にはここから脇方まで延長され途中駅になります(京極軽便線全通)、さらにその後ここから分岐する後に胆振線の本線となる路線が延長されてゆきます。
 そして時は流れ、’70年11月01日にはここから分岐する脇方への支線が、’86年11月01日に胆振線が全線廃止となっています。
 さて写真は、その京極駅跡です。事前に調べて行ったのですが、痕跡があまりになく、確信の持てないままの撮影となりました。この一帯だけ周りに比べて住宅が新しくなっています。

Sunday, May 01, 2016

終着駅シリーズ277:黒崎(’14年09月04日撮影)

 JR九州の鹿児島本線と筑豊電鉄の始発駅の黒崎です。
 この駅は1891年02月28日に九州鉄道のの途中駅として開業します。そして1907年には国有化されています。
 一方の筑豊電鉄は1911年07月15日に大倉川(のちの大倉)と当駅の間が開業し終着駅となります。筑豊電鉄は’51年09月18日に熊西から筑豊中間の間が開業しています。その後の’00年11月26日には西日本鉄道の北九州市内線が廃止となり、熊西〜当駅の間が最終的に筑豊電鉄に譲渡され現在の形式となります。
 駅の上部にはコムシティなる複合施設ができています。中はビジネスホテルあり、市役所の出張所あり、コンビニあり、商業施設はあったかな?後はバスターミナルですね。駅はその隅っこに追いやられて辛うじて営業しています。昔はここから西鉄の路面電車が発着していた面影も見られませんね。